特典航空券で台北

先日UPした特典航空券での弾丸海外旅行にいよいよ出発です。
地元から電車を乗り継ぎ、出発地である仙台へ。
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仙台に来ると、いつも通り牛タンって思ったのですが、それではつまらないのでリサーチして仙台駅近くにあるカキ小屋「飛梅」さんを予約しておきました。
13時到着とは言え、土曜日なのでね。
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ちなみに、仙台駅構内の牛タン通りは大行列です。
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迷わずにお目当てのランチ「かき牡蠣超デラックスセット」を注文。これは土日のみのランチメニューらしいです。あとは、地酒・浦霞。ランチメニューも載せておきます。
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焼き牡蠣がが1つ、生牡蠣が1つ、牡蠣フライ2つ、牡蠣飯、牡蠣汁の本当に牡蠣尽くし。これで1150円は安くないですか??
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茨城出身の定員さんもいて、ちょっとお話をしてしまいました。料理も美味しいし、コスパいいし、次に仙台来た時もここで決まりですね





さて。お腹も満たされたので、初仙台空港へ向け出発。
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30分弱で仙台空港に到着。
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チェックインカウンターは並んでいましたが、ビジネスクラスなので皆さんをごぼう抜きでチャックイン
仙台空港はラウンジがないため、搭乗券のほかに、1200円分の金券とその裏に使える店の案内図が渡されました。
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一通りみて「寿松庵」さんに入りました。理由はこれまたコスパがいい商品があったから。
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日本酒2合におつまみがセットで1200円です。金券の範囲で収まりました。と言うか、空港でこの値段凄くないですか!?この店からは、国際線の制限エリアと滑走路が見えます。座ったところのちょうど正面に、これから搭乗する機材が停まっていました。
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仙台→台北はBR117便。期間限定の増便で機材はA330-300です。ビジネスのシートは2-2-2の配列でフルフラットになります。空いているので隣はいませんでしたが、このタイプで知らない人が隣にいるのはちょっとね。
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ドリンクメニューは充実しています。カクテルのエバースペシャルってのが気になるが、飲まずじまいでした・・・
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エバー航空のドリンクでいいところ。それは日本酒で獺祭があるんです
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美味しくいただきました。





機内食は何を選んだんだっけかな??メインは2種類だったはずです・・・この時点で、道中の電車内、牡蠣小屋、ラウンジ代わりのレストラン、そして機内でとかなり飲んでますからね~記憶が・・・ただ大変美味しく、ぺろりと完食です。
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最後は赤ワインを頂きました、飲みすぎのおじさんは、睡魔に襲われ夢の中へ。
「こんなはずじゃなかったのに。もっとビジネスクラスを堪能する予定だったのに」と着陸前にCAさんい起こされたときは思ったのですが、機内食とお酒を美味しく頂いて、見たかった映画も見れて、そんなに長いフライトではないのにフルフラットにして寝たんだから、十分堪能してますよね。これが一番なのかもしれません。





桃園空港は入国審査もスムーズで、ビジネスクラスなので荷物もすぐに出てきてストレスフリーです。
銀行のATMで台湾ドルをキャッシング(両替するより最終的にレートがよくなるので)
日本で桃園空港⇔台北のMRT往復チケットを予約しておいたので、カウンターでスマホでQRコードを見せて、トークンと交換しました。カウンターはMRT改札の真ん前。
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今回の弾丸旅行でも、一応SIM契約しました。今回使用したのはこちら。
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空港線のMRT駅からは歩いて5分程。今晩のお宿。
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ホテルスタッフは流暢に日本語を話します。そして多くの日本人が泊っているようでした。





部屋は狭いですが、シャワーを浴びれて、寝れればいいので十分です。
窓なしのシングルベットルームのはずだったのですが、窓もありダブルベットのへやにアップグレードされていました。
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荷物を置いて、すぐにお出かけ。
お土産を物色に士林夜市へ。
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お土産を探しながら、夜市をグルグルと回っていたら喉も乾いたし、小腹も空いたのでお食事Time。
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この時点で23時。ちょいと頼み過ぎで苦しいホテルに帰って就寝。

特典旅行予約

SFC修行でのマイルと、以前からあったポイントを移行して、春休みの家族旅行の計画をしました。
フィリピン航空でセブ島に行こうとプレミアメンバー専用デスクに電話しましたが、予定していた日程では4名はNGと日付を変えてみたり、出発地を変えた見たりしたのですが、どれも×。2名分の予約は出来るとのことで、他2名分の購入も考えたが、出費が大きいので×。仁川乗継のアシアナ利用なら予約OKだけど、セブに深夜1時着、帰りは深夜2時発なので子連れでは候補になりませんマニラ往復にして、その先を別途購入も考えましたが、支出、乗継などを考えるとあまり利点がない・・・


いやー。迷いに迷い、何日もプレミアメンバーデスクに電話して、結局グアムになりました。
とは言っても、単純にグアムに行っても面白くない。特典航空券のルールを活用して、こんな行程になりました。

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まず、自分を除く家族の分は、グアムを一往復して、東京でストップオーバー、夏休みに那覇への片道チケットをつけることに。グアム1往復分のマイルで、那覇片道がついちゃいました那覇からの帰りは、次回の特典航空券予約時に出発地を那覇にすればOKかな。



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自分は、那覇片道つけても面白くないので、アジア弾丸ツアーを計画しました。スタアラ乗継が発生するので+3000マイルと、片道(仙台からグアムまで)をビジネスにして+1000マイル。どうですか?お得じゃないですか!?グアム1往復のエコノミーのマイル数に+13000マイルでビジネスクラスでアジア弾丸ツアーが出来ちゃうんですよ!乗りたい機材やせっかくビジネスに乗るからには飛行時間もそれなりに欲しいということで、この工程になっていますが、関空や福岡発にすれば現地滞在も確保出来ますよ。

この工程の難点は、台北、香港とも一人旅では宿が高いと言うことですかね。ドミトリーなどを選べば安いですが・・・


そして、台北も香港も空港から市内へはバス、電車、タクシーがあり、バスが一番安上がり。電車は若干高いが早く着く。タクシーは選択肢に入りません。とは言え、弾丸ツアーで少しでも時間を稼ぎたいので、電車一択ですかね。
ホテル代に交通費に支出がかさみますが、ホテルは比較サイトで探せばいいですし、空港からの電車は旅行アクティビティ予約サイトのKlookを使えば割引チケットが買えます。
私も予約してみました。

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移動、宿の手配は済んだので、あとは旅に出かけるだけ

夏休みだ!CC(キャンピングカー)で出かけよう!!③

今日が最終日。帰りルートの途中で遊んで行きます。
朝ご飯すませ、後部ベットは収納。帰宅準備万端で出発!


小淵沢インターから高速に入り、目指すは笛吹市。
今日の目的地です↓
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山の上の広い敷地に遊具や
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水遊び場
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等があります。
水上遊具があり、低学年までなら楽しめると思います。



この他、ドーム内に
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こんな遊具があったり、カフェや物産館、展示スペースなどがあります。さらに上に行くと、温泉施設などもあるようです。春や秋なら、ここでも車中泊可能ですね。




公園からは甲府盆地が見渡せます。雲のせいで見えませんでしたが、目の前に富士山も見えるらしいです。
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昼過ぎに切り上げて、途中で昼食をとりながら、中央道、圏央道、常磐道と経由して帰宅です。
今回の旅の走行距離は
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後片付けをしたら、CCちゃんは入院です。生後8カ月で入院することになるとは。綺麗になって帰ってくるのを待ってるぜ

夏休みだ!CC(キャンピングカー)で出かけよう!!②

昨夜の気温はちょうどよいくらいでした。
で、いつもは一番起きるのが遅いんですが、早々と目が覚めてしまい、2度寝もできないので、お散歩に行くことに。
朝の小淵沢は涼しくてすがすがしいです。大きく呼吸をしながら、近くのコンビニまで行くことに。
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車中泊者も結構いました。
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朝ご飯は納豆ご飯と味噌汁。シンプルですが、これが一番
今日も車中泊なので、朝食の片づけと、走行が出来るようにして、そそくさと出発。
目指すは白州・尾白の森名水公園「べるが」。
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まずは、親水公園の方へ。
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一通り遊んで、飽きたところで、次は尾白川へ。
滑り台は子供たちに大人気です。
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水が冷たくて、滑り台したの溜まりに入るのが嫌らしく、我が家の子たちはそんなに滑り台を滑りません。
家族ではまったのが、オタマジャクシとり。親水公園にはカエルがたくさんいたのですが、こちらはその子供たちですかね!?





魚?を手で取ることを学んだので、お次はニジマスのつかみ取り。
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昨年はあたりは、魚が泳いでいる所に入ることすら出来なかったのに、成長しました
真剣にニジマスを追いかけてました。南国でシュノーケリングとかやってくれるかな!?






とったお魚は、塩焼きで頂きました。自分で捕まえた魚は美味しいでしょ!二人とも1尾をペロリと完食です。
ついでに、持ち込んだ流水麺でお昼ご飯。
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パパは受付の方に断って、CCの水タンクへの給水と排水へ。その間に子達はまた親水公園へ遊びに行きました。
14時半に切り上げて、向かうは工場見学。
↓ここどこでしょう?
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正解は「シャトレーゼ白州工場」です。
見学の最後に、アイスの試食があります。好きなだけどうぞと言われても、そんなには食べれませんよね~






この後、近くのスーパーに行くも、大したものがなく、今夜は道の駅のレストランで食事をしようと。朝食用のパンだけ購入して、出発。
この時点では、今夜は道の駅「蔦木宿」に宿泊予定だったのですが、つまみの馬刺しを買いに小淵沢の駅前までやってきて、山を登ってきたのに、また降りるのもねって事で、今夜もこぶちさわ泊に。
17時前には道の駅に到着して、停めたい場所には車が。とりあえず、日陰になるところに車を停めて、さっそく飲み始めました。暑いと言えば暑いのですが、高原にいるって気持ちだけで涼しくかんじるんですかね?


昼寝をしていた子達も起きたので、一杯やりながら足湯に。
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だらだらと過ごし、まずは「延命の湯」で汗を流して、そのまま併設の 広東料理「山水樓・龍淵」で夕飯。
20時過ぎには車に戻っていましたが、昨日よりも快適。ゆっくり酒を飲んで就寝まー嫌な予感はしていたのですが、寒くて夜中に目覚めましたファンとサーキュレーターを止めて、通気のために開けていた窓も閉めたのですが、寒かった。だって子がタオルケット独り占めしてくれないんですもん常時積載している寝袋を出せばいいんですが、座席下の収納スペースにしまってあって、ベット展開している座面を上げないとならないし、面倒で・・・使う使わないは別に、すぐ使えるように出しておくべきですね。今後の教訓にします!

夏休みだ!CC(キャンピングカー)で出かけよう!!①

夏休みに入って早々、CC旅行出発です。
って、夜勤明けで電車に乗ると同時に妻から「電話できる?」とメールが。電車内なのでメールでやり取りを開始。
なんと、目の前の家の人がCCに車をぶつけてしまったとしかも、そのまま走り去ってしまったとか・・・
とりあえず、部品などが散乱しているので、証拠写真を撮るように指示。
落ち込みながら、帰宅。車体右後方が凹んでいるが、走行に支障はなさそうだし、テールランプ等への被害は無いので整備不良も取られないだろうから、計画は変更せず、出かけることに。
まー、その前にお話し合いをしないとならんですが。
本人と話して、警察を呼んでとやっていたら、出発時間が1時間遅くなりましたが、何とか出発



北関東道、上信越道を通って、佐久まで。ここからは妻な大好きなスーパー「ツルヤ」を目指します。
今晩の夕飯などを買い出し、お次に目指すは野辺山です。
日が暮れる前に、何とか野辺山駅に到着。車中泊者駅の駐車場に2組ほどいました。
うちは、JR最高地点駅の記念撮影だけして宿泊はしません。
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駅の目の前には、SLと複合遊具のある公園が。
まー子達は「遊びたい」って言いますよね~。時間が時間なだけに、少しだけ遊ばせました。
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野辺山駅から車で数分。次のポイントはJR最高地点です。
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野辺山はさすがに涼しい。これなら車中泊も苦にならないですね。我が家は、ここから300Mほど標高が低くなる小淵沢に向かいます。ぐんぐん山を下り始めて、一気に外気が変わるのが分かりました。目的地を目指しながらも、これはやばいかな~とドキドキ



道の駅こぶちさわに到着したのは19時過ぎ。外はまだ若干蒸し暑いですが、運転席、助手席、後部3か所の窓を網戸にして、リヤゲートも全開網戸でマックスファンを回してら、車内でもいられるくらいに。夕飯の準備をして、車内で食べました。
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食後は、道の駅ないにある温泉施設「延命の湯」へ。到着時、暑ければこちらの休憩室を利用させてもらう予定でしたが、何とか車内で済みました。休憩室には「飲食物の持ち込み禁止」の張り紙がありますが、受付の方に確認したところ、「レストラン等もあるので衛生上この様に張り紙をしています。持ち込んだ物の飲食は目をつぶっています」との事でした。



21時過ぎに風呂から出てきた、外に出ると、汗も流せたし、涼しく感じます。
車内はちょうどよいくらいです。マックスファンとサーキュレーターを回して就寝




SFC修行第2段・後編「PP単価」と「総単価」

【行程』
6/11
NRT13:20→(OZ101)→ICN15:50

6/12
ICN9:35→(TG659)→BKK13:25/16:40→(TG417)→KUL19:50

6/13
KUL14:15→(NH886)→HND22:15


6/27
HND15:00→(NH259)→FUK16:50/19:20→(NH268)→HND21:00/23:30→(NH885)→KUL(+1)6:00

6/28
KUL13:20→(TG416)→BKK14:30/23:10→(TG658)→ICN(+1)6:35

6/29
ICN9:00→(OZ102)→NRT11:20



【費用】
(航空券)
アシアナ(OZ) 全区間エコノミー:29,320円
タイ航空(TG) 全区間ビジネス:110,560円
全日空(NH) 国際線区間プレミアムエコノミー、国内線区間エコノミー:83,050円(復路ビジネスアップグレードはUAマイル10,000)


【PP単価】
OZ分:29,320円÷758PP=38.6
TG分:110,560円÷9,198PP=12.0
NH分:83,050円÷13,082PP=6.34
トータル:222,930÷23,038PP=9.67

【総単価】
(202,040円+222,930円)÷(23,038+27,424)=424,970円÷50,462PP=8.41
 (1回目PP単価)
 CA分:107,540円÷11,714PP=9.18円
 NH分:94,500円÷15,710PP=6.01円
 トータル:202,040円÷27,424=7.36円


帰国して3日TG分がプラスされ5万PP超えました
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その翌日ついに解脱です
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しばらくしてからSFCの申し込みをしたいと思います。

SFC修行第2段・後編⑤

仁川の乗継は、降りたところの案内板に、アシアナは「Cカウンター」へとありました。
乗継保安検査場でEチケットを見せて、出発エリア内へ。そして、乗継カウンターCにてICN→NRTの搭乗券を発見してもらいました。「2時間ほどどうしようか~」とチケットを見ながら歩いていると、チケットにマイレージ番号がないことに気づき、再度カウンターへ。
俺「すみません。マイレージ登録されてないよです」
係「確認します」「登録されていませんね」
俺「これにお願いします」(カードを渡す)
係 パソコンをたたいては首をかしげるしぐさを数回
係「この番号では登録できないですね」
俺「なんで?」「***番ですよね」
係「そうです」「こちらではどうにもならないので、ANAに聞いて」

どういう事でしょ・・・事後登録すればいいかと諦め、空港内散策へ。
前回、余っていたウォンでちょうど焼酎を買えました。
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ゆっくり飲んで、搭乗時間近くなったのでゲートに行くと、まさかのディレイ
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さらに1時間時間をつぶさなくてはならないが、もうウォンはない・・・
電源のある場所で、自分はパソコンを。
修行仲間は、シャワーを浴びてくると。
仁川空港では、乗継のお客は搭乗券を見せると無料でシャワーを浴びれるらしいっす。



パソコンをカタカタやっていると、1時間なんてあっという間。
最後のフライトはアシアナのA380です。
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やっぱでかい。



機内食は行きと同じ。プルコギなのかな?まー美味しいからいいけど。
アルコールがないのは残念。1杯くらいサービスしてくれてもいいのにな~。
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無事、成田に到着し、SFC修行全行程終了です。
あとは、マイル&PPが加算され、プラチナになるのを待つのみ

SFC修行第2段・後編④

ビジネスクラスのラストフライトです。
BKK→ICNはTG658便で機種は行きと同じA350です。

ラウンジでゆっくりと過ごし、「そろそろ行く?」とトイレついでにモニターを見ると「FinalCall」の文字が。うん??やばいフライト時間を20分勘違いしていました
ゲートはSQラウンジの目の前なので助かりました。またまたラストかと思いましたが、お仲間が10名ほどいました。なんと沖止めでバスでの移動です。間近で飛行機が見れるので、楽しいっちゃ楽しいのですが・・・
なんで沖止め?と思い、フライトレーダーで機種を確認するとB747との表示が。しかし何のアナウンスも受けてないし、B747だと先ほどのビジネスと同じ、ライフラット。でもファーストクラスがついているから、うまくいけばなんてドキドキしながらバスに乗ること数分。A350の前に横付けされました


往路ののICN→BKK間とアメニティが変わりました。深夜便だから?中身は保湿クリームとリップクリームが違うのみで同じでした。
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誘導路走行中にまた気持ち悪くなる恐れもあり、ウェルカムドリンクはジャスミンティーを頂きました。
その後、離陸後の飲み物と朝食のオーダーに来たので、離陸後の飲み物はシャンパンを注文。朝食は胃に優しそうなメニューだったタイ料理を頼みました。
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シャンパンを飲んでも大丈夫だったので、ライブTVでワールドカップ(この日は日本対ポーランドもやっていたのですが、ライブTVは同時刻試合中のセネガル対コロンビア戦でした)を見ながら、お替り、さらには白ワインを頂き、最後まで見てしまいました。試合終了時にセネガルの監督がめちゃ悔しがっていたので、これは日本が決勝トーナメントに進出したのでは!?と予想をし、就寝。やっぱフルフラットはいいです



朝食は到着の2時間前。サッカーを最後まで見てしまったので、約2時間の睡眠です・・・
想像していた通りの朝食が出てきました。
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起きたてで、食欲はあまりありませんでしたが、気持ち悪くなることもなく、すべてたいらげました。大変美味しかったです



この後、着陸まで再度爆睡

SFC修行第2段・後編③

クアラルンプールからはタイ航空でバンコク乗継ソウルまでビジネスクラスのフライトです。
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クアラルンプール→バンコク間はB777-300でライフラットのシートになります。
圧迫感がない分広く感じます。
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斜めのベットになるので、フルフラットほどの寝心地とは言えませんが、十分と言えば十分かも



搭乗すると、ドリンクとおしぼりのサービスがあり、離陸までの間に機内食と飲み物のオーダーに来ます。
↓メニューです。ドリンクはどの区間も同じですね。
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ここまでは元気だったのですが、この後誘導路を走行中に急に吐き気がしてきて、初めてエチケット袋を開封してしまいました込上げてくるものの、出てはこない・・・離陸後シートベルトサインが消えて、トイレに駆け込むも同じ・・・なんなんだ??シートを倒して、ブランケットをかぶり就寝。



「ご飯よ」と起こされ、機内食と注文していたシャンパンが出されるものの、食欲無し。
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大変美味しそうな機内食ですが、ほぼ手付かずです。もったいないことしてゴメンナサイ




バンコクでは乗継に8時間あります。連れのリクエストで市内に出て、マッサージをすることに。
まずは入国審査です。TGのビジネスで到着だったのでTGのファストレーンを使えます。場所は一般入国審査の左端。審査場の入り口にひっそりと「ファストレーン」の看板があります。入国のための長蛇の列の脇を通り抜け、2ブース4人の審査官の前へ。あっという間に入国官僚



エアポートリンクで「マッカサン」駅へ。そこから歩くこと10分ほど。お目当てのマッサージ店「ヘルスランド」へ。
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タイマッサージ2Hで600バーツです。周りのマッサージ店に比べると高いですが、評判がいいのと、店の雰囲気がいいです。



マッサージを終えたら、何もせずへ。
TGのビジネスクラス専用チェックインカウンターです。
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カウンターの前の椅子に腰かけたまま手続きが行えます。体験したくて、クアラルンプール乗継時に「チェックインはバンコクまでに」って言ったのに、ソウルまで発見されたので、見るだけ



カウンターの奥には、ファースト、ビジネス、上級会員専用の保安検査場があり、そこを抜けると出発エリアの4階か、エスカレーターを降りて、TGのラウンジに直結しています。
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自分たちは、ロイヤルオーキッドラウンジへ直行。
ここでシャワーを浴びます。
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まだ調子が悪いので、お酒は控えて、果物を食べてみました。一応大丈夫そうだ。




長居は無用。せっかくなのでラウンジ巡りをします。
お次はエバー航空のラウンジ。
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なんか先進的な感じのラウンジです。台湾の航空会社なので、中華系の食事です。中華粥があったので、少しお腹に入れてみました。うんうん大丈夫だ。




続いてはシンガポール航空のラウンジです。
おしゃれな感じです。機内をイメージした座席もありました。
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ここのラウンジのおすすめはアイス。だってハーゲンダッツですよお腹大丈夫かな?と思いつつも、恐る恐る頂きました。
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SFC修行第2段「後編」②・ANAビジネスクラス

せっかくなので、アップグレードしてANAのビジネスにも乗っちゃいます
座席配置は1-2-1のスタッガートシートです。窓際がよかったのですが空きはなく、通路側にテーブルのあるE席に。
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国内線エコノミーから乗り継ぐと、すごく広く感じる。早速、靴も靴下も脱いで、リラックスモード。
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アメニティーはポーチに入っています。ちょっとね~・・・中身もね~・・・
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搭乗してすぐの、ウェルカムドリンクはなし。担当CAさんがあいさつに来るのと、翌朝の朝食サービス時に起こしてもいいかを聞きに来ます。そしてメニューとオシボリのみが配られます。
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離陸後、ドリンクサービスとちょっとしたおつまみ的な小鉢を。小鉢は4種類あり好きなものを選べます。もちろん全部取りもOK自分はチーズと生ハムの2種類をチョイスして、限定の赤ワインを。
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光がワインの入ったグラスにいい感じにあたり、前のシートのシェル部分にダイヤが浮かんでいるように映っていたので写真を撮りました。
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赤ワインのお替りを貰い、この後の就寝に備え、パジャマを借りてみることにしました。
パジャマの用意が出来ると、CAさんがトイレまで案内してくれます。そしてハンガーが渡され、自分の洋服をハンガーにかけて、CAさんに渡します。なかなか着心地のいい、パジャマです。
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寝酒にウィスキー「響」をロックで頂き、就寝。この時点で2時。朝食は到着の2時間前って言っていたから・・・2時間しかない



起こしてねってお願いはしてましたが、周りが騒がしくなってきたので自然と目ざめました。
すぐさま朝食と飲み物のオーダーが。洋食とコーヒーをオーダーしてみました。
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このオムレツがめちゃくちゃ美味しかった!お腹が空いていた訳でもないし、昨晩?の酒がまだ残っていて酔っぱらっているし、眠いしで全然食欲はなかったんですが、一口食べたらモグモグTimeで完食。



飛行機は定刻より20分早くクアラルンプールに到着。
乗継のTGのチェックインをしたかったのですが、乗継カウンターがやっていない
とりあえずTGのラウンジに行ってみるものの、こちらもクローズ。
まっ、調べたら6時オープンと言うことですぐにラウンジはオープン。でも、搭乗券がないので事情を説明。受付のおねーさん快く入れてくれました
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オープンしたばかりなので貸切。でも、この後もほぼ人は来ず、終始貸切状態でした。



ラウンジは冷房が効きすぎてて、体の芯から冷え切ってしまいました。乗継カウンターのオープン時間前だけど、一旦ラウンジを出て、空港内散策と冷えた体を温めるために、空港の真ん中にあるジャングルへ。
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乗継カウンターは11時からだったのですが、スタッフがいたので声を掛けたら「いいよ」ってことで乗り継ぎのTG便のチェックインです。この時の会話で
スタッフ「ここまでは何できた?」
俺「ANA」
スタッフ「どこから」
俺「東京」
スタッフ「・・・」
スタッフ(呆れた顔をして)「東京からきて、クアラルンプール、バンコクで乗り継いで仁川??」
まー普通に考えればそうなりますよね。



TGビジネスの搭乗券をゲットしたので、シンガポール航空のラウンジへ。
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TGもSQも料理は大してなく、お酒は一通りそろっている感じです。やっぱマレーシア航空のゴールデンラウンジが一番ですね。
さっ、クアラルンプールを後にして、バンコクへ向かうとします。

SFC修行第2段・後編①

いよいよ修行最後の行程の始まりです。
今日から、羽田→福岡→羽田→クアラルンプール→バンコク→仁川→成田のフライトでプラチナ達成予定です


夜勤明けで、いったん帰宅して荷造り。
電車を乗り継いで、羽田空港到着


前回は出来なかった自動チェックインが出来て、昨日ANA便全区間のチェックイン済のメールと搭乗券がメールできました。なので余裕をもって到着した空港では暇・・・
と言うことで、空港内のコンビニでお酒を買って、展望デッキへ。飛行機を眺めながら一杯
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福岡への便はNH259便
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1時間半ほどのフライトで福岡に到着。すぐさまカウンターに行き、前便で羽田に行けないか相談。
「お客様のチケットは変更が出来ないチケットです」と。だよね~諦めて、夕飯を食べにレストラン街へ。ラーメン滑走路内の「博多一幸舎」に入りました。
まずはハイボールとおつまみセットで乾杯。
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連れの頼んだ餃子も頂きました。この餃子が大変美味しい!!
ハイボールのお替りと、餃子の追加、そして黒ラーメンを頼みました。
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美味しいラーメンなんですが、お腹いっぱいで替え玉はなし。


今回で修行納めと言うことで、羽田→クアラルンプール線をビジネスにアップグレードしました。
なので、発地になる福岡でもラウンジの利用が可能です。で、福岡ではラウンジ利用可能=優先保安検査利用可能です。
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ラウンジへのアクセル路。正面を曲がると保安検査があり、そこを通過するとラウンジに直結しています。


混んでいるかなと思いましたが、そうでもありません。
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芋焼酎と、唯一の食べ物のあられを頂きながらブログの編集。
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羽田へはNH268便です。
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羽田到着後は速足で、国際線乗り継ぎのバス乗り場へ。5分ほどの待ち時間でバスに乗れました。
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バスは制限エリア内とぐるっと回りながら約20分で国際線ターミナルへ。時間かかるけど、飛行機の目の前を走るので見ていて楽しいです。
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保安検査も空いていてスムーズに通過。目指すは114番ゲート前のラウンジ。
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案の定空いてはいたのですが、シャワーは7人待ちと・・・こりゃ無理かなと思いながらも、一応順番待ちしました。
待っている間に、不足しがちな野菜をたべて、白ワインを頂きます。
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ボーディング予定時刻の5分前にシャワーの呼び出し。凄いスピードでシャワーを浴びて、いざ搭乗口へ。

海外旅行SIMカード

前回のSFC修行時はタイの通信会社のSIMを使用しました。



前回は旅行期間(往路・復路)が短かったのでこのSIMで足りました。通信速度も問題ありませんでした。1か国だけの旅行なら現地にてSimを調達する方が安いでしょう。この時は中国での乗り継ぎがあったのでこちらのSimを購入しました。北京乗継時に空港&ラウンジのWi-Fiは使い物にならなかったので重宝しました。以前は日本国内でも使用できたのですが、今は使えません






2回目の修行ではこちらの↓Simを利用しています。



こちらのSimで韓国、マレーシア、タイ、日本で使用しました。速度も問題ありません。切り替えなどなしに使えるのがすごく便利です。何より日本で使えるので、自宅を出る前にSimを交換すれば旅行中の交換の手間やSimの紛失をしないで済みます。割高ではありますが、日本で使える点や31日間有効を考えるとSimの利用対象国を周遊するには最高だと思います。今回の修行では観光はほぼないので必要ないと言えば必要ないのですが、いざと言うときのためと、仁川、クアラルンプールとバンコクで市内に出るのでその都度契約するのが面倒だったので、こちらを選びました。もう少し料金が安いといいんですが・・・

SFCブロンズ達成!

修行も終盤です。ここは通過点ですが、先日の行程でブロンズを達成。
ANA便フライトの翌日にはデジタル会員証(アプリ)とHPはブロンズへ。
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そこから10日ほどで、郵便受けにANAからのメールが。
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プラチナ、そしてSFC発行を目指して、もう少しです。
まー修行とは言っているけど、ほとんどの区間がプレエコとビジネスクラスでの飛行だし、楽しんでるし、はたして修行と言えるのだろうか・・・
とは言え、目的は目的。修行らしいフライトと同金額でフライトを十分に楽しめて、体も楽な方がいいですもんね。


そんな修行も、今日からの行程でお・し・ま・い
最後のフライトを楽しも~

SFC修行第2段「前編」④

観光などせずに日本へ帰ります。
朝はゆっくり起きて、ホテルの朝食を頂き、10時前にチェックアウト。
KL MONORAILのBukit Nanas駅からKLセントラルへ。到着後併設のショッピングモール「Nu Central shopping Center」のフィッパー直営店へ行き、ビーサンをゲット。買い物はそれで終わりで、クリアエクスプレスで空港へ。


ANAは自動でチェックインされるので、スマホに表示される搭乗券を片手に出国審査場へ。
まー予想はしていましたが、長蛇の列です通過までに1時間要しました。
クアラルンプール→羽田はプレエコ利用で、ANA指定ラウンジである、マレーシア航空のゴールデンラウンジが使えます。
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1か月半ぶり。まー何も変わりません。





1時間ちょいのラウンジ滞在で搭乗。これでも早めに行動したのですが、なんと最後の搭乗者でした

離陸するまでは起きていたのですが、夢の中へ飛んで行ってしまいました・・・その間にドリンクサービスも終わり、間もなく機内食を配り始めるタイミング。またやっちまった~
でも、今回のCAさんは素晴らしかった。自分が起きたのに気づき「先ほどはお休みになられていたので、サービスを控えさせていただきました」「何かお飲みになりますか?」とこれだけで感激です。早速白ワインを頂き、ちょうど飲み終えるくらいに機内食が。ここでは白ワインと日本酒を1杯ずつ置いて行ってもらいました。
機内食もどちらにするか迷った挙句、洋食をお願いすると、気さくに「グッドチョイス!」と。さらには「お仕事ですか?」や「マレーシアはどうでした?」など機内食を配りながらも声掛けをしていただき、こちらが「修行をしているんです」と言うと、「またお会いするかもしれませんね。よろしくお願いします」と。こんなCAさんは初めてかも。
機内食とデザートのハーゲンダッツも大変美味しく頂きました
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前編締めくくりのフライトは大変楽しく過ごせました。

SFC修行第2段「前編」③

クアラルンプールへの機材は777-300ERです。
こちらのシートもA350と同じくフルフラットになる1-2-1配列です。今回は修行友達と2席配列の通路側シート。
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機内食のメニューです。
タイ料理、インターナショナル、マレーシアからのチョイスでした。
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赤ワインを頂きながらくつろぎモード。修行仲間もゲームをしながらくつろいでます。
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機内食が出てくるまでの間に、フルフラットにしてさらにくつろぎます。
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マイチョイス機内食はグリーンカレー。辛すぎず美味しかったです。
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ビジネスクラス搭乗のため、マレーシア入国はプレミアムレーンを使えます。そのための札が機内で配布されました。
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優先的に降機しても、ターミナル移動に列車に乗るので、うまい具合に列車が出ないとエコノミーとの時間差はほぼないと思います。プレミアムレーンもすんなりかと言うと、2か所のみなので、それなりに待たされます。まー一般レーンに比べれば雲泥の差ですが。
空港内での写真撮影の事で、入国審査官ともめましたが、無事入国をすませ、クリアエクスプレスで市内へ向かいました。
KLセントラル駅からLRT KELANA JAYA線に乗り換えて、Dang Wangi駅へ。ここから徒歩数分のルルハイパーマーケットへ。中東の巨大スーパーです。
https://goo.gl/maps/V36kSE9Nwsn
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ここでお土産のチョコと石鹸を買いあさりました。
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左下のポーチはTGのアメニティ&右上の海苔は韓国で買ったものですが、これだけの買い物をして3000円です。




昼間より夜のペトロタワーの方が幻想的でいいですね。
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ルルからDang Wangi駅通過し、KL MONORAILのBukit Nanas駅へ。ここも通り過ぎると今宵の宿「コンコルドホテル」です。
やっぱ高級感あります。
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部屋は
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バスルームは
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入ってすぐに洗面台があり、その奥がシャワールーム。洗面台裏手にトイレと、浴槽。





翌日の朝ホテルの外観
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写真には写っていませんが、裏手に客室があるタワー棟があります。プールもついていますし、朝食も美味しかったです。5850円は安かったかも。

SFC修行第2段「前編」②

今日は、仁川からバンコク乗継でクアラルンプールを目指します。
この区間が、今回のお楽しみです理由は、第2段「前編」①の最初に述べましたが、修行コストを抑えながらエアチャイナではないビジネスクラスに乗りたいと言うことです。色々検討&検索してソウル発券のTG(タイ航空)のビジネスが安かったのと、タイ航空はサービスに定評がある(2年前プーケットに言ったときに搭乗していますが、食事も美味しかったし、エコノミーでもサービスが良かった)のでこの行程になったのです。
と言うわけで、ここからクアラルンプールまではビジネスクラスフライトです



6時発のホテルの送迎バスで空港に向かいました。
空港に到着して、TGのカウンターに行くも、チェックイン開始前。時計を確認すると、チェックインまであと5分ほどなので、そのままビジネスクラスのレーンに入り待つことに。エコノミーには列が出来ていましたが、恥ずかしながらビジネス利用客では一番乗りでした・・・
搭乗手続きと、保安検査、出国審査で約1時間です。まー想定の範囲内です。



手続きがすべて終われば目指すはラウンジです。
使用できるのはアシアナ航空のラウンジです。ここでの注意点は、仁川空港はメインターミナルとサテライトターミナルに分かれています。アシアナ航空のラウンジはどちらにもあり、サテライトにはシンガポール航空のラウンジもあります。ここで、「ラウンジの梯子をしよう」と考えて、サテライト側に行くと大変なことになりますよ。メイン→サテライトの一方通行なので、基本的には戻ってくることが出来ません、サテライト出発便であれば、メインのラウンジを利用してから移動すれば梯子は可能ですが、メイン発の場合は選択肢はなく1択です。


では、メインターミナルのラウンジ入口です。
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この入り口を入ってエスカレータを上ると受付があります。受付をはさんで左右にラウンジがありますが、受付カウンターに向かって右側がメインです。そしてメイン側入り口前には、昨日登場したA380の模型が飾られてます。
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バカでかく広いわけではないですが、ゆったりした作りで、落ち着いた雰囲気です。
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写真はありませんが、食事、ドリンク類とも中途半端な品揃えでした。
いいなと思ったのは、ラウンジ奥にあるマッサージチェアです。すべて埋まっていて使うことは出来ませんでした。


さて、いよいよ登場です。機材はA350です。予約時点で座席指定が出来ず、予約後タイ航空のHPから座席指定しようとしたのですが、満席らしく連れとは一番前の左と、一番後右と言う位置関係に・・・コールセンターに連絡して事情を話しましたが、「あいにく指定できる座席はない」「こちらで押さえている座席があるが、今の段階では指定できない」「アサインは入れておくので、あとは当日空港で話してください」と。結果は1-2-1配列の1人席前後になりました。
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早速、靴を脱いでリラックスモード突入でも、ウエルカムドリンクはシャンパンではなく、コーラかジュースの選択肢でした
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5時間半のフライトなのでアメニティーもありました。
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機内食はタイ料理、洋食、韓国料理の3種類からのチョイスでした。自分はオンラインで事前に機内食オーダーをしておきました。事前オーダーには6種類のメインがありました。
機内で選択出来るメニューです。
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続いてドリンクリスト
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仁川を飛び立って直ぐの島々の風景。干潮時間なのでしょうか、島の周りが干潟のようになっていて、島と島がつながっている所もありました。
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シートベルトサインが消えたらシャンパンサービスが。ナッツと一緒に
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シャンパンを飲んでいると、前菜が出されました。
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この間にシャンパンをお替り。そして、前菜を食べ終わって、メインが来る前に機内Wi-Fiのサービスチケット(10Mなのですぐに終わってしまいます)
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お替りのシャンパンもなくなり、何にしようかなと思っていあたら、ロゼのシャンパンを勧められ頂くことに。
TGのHPでは6/14からサービス開始になっていた「Live TV on board」が使えたので、歴史的なニュースを見ながら3杯目のシャンパンをゴクリ。
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メインコースは事前オーダーの鶏肉とニンニクの炒め物です。
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食事も終わり、ワインを頂きながらTVを見たり、外の景色を見ていたのですが、タイ湾上空の飛んでいるときに、見た感じ綺麗なビーチらしき景色が。とりあえず写真を撮って、後程リサーチしようかなと。
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ご存知のかた居たら、教えて下さにね





昨夜遅くまで飲んでいての睡眠不足と、ラウンジ&機内での飲酒で睡魔が。でも、前回の反省を踏まえて、離陸前に落ちることなくここまできました。フルフラットにして2時間ほど熟睡でした。
この後、バンコクまでの間にサンドイッチのサービスがありました。


快適な5時間半のフライトを終えて、バンコク到着。
目指すは「ロイヤルオーキッドスパ」ビジネスクラス利用者は30分の上半身マッサージかフットマッサージを受けられるんです。乗継は3時間なので混んでいることも考え、真っ先にここへやってきました。
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空いていたようで、直ぐにマッサージを受けることが出来ました。
丁寧でありながら、本格的なマッサージを30分受けて、スッキリ
マッサージ後は、スパ内のラウンジでジンジャーティーとスナックを頂きながら、アンケート回答。
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ここでの長居は無用。はす向かいにあるラウンジへ。
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コンコースDにあるラウンジです。こちらはタイ航空利用者オンリーです。




受付をはさんで左右にラウンジがありますが、左側のみのオープンでした。まーこちら側だけでも十分な広さですけど。
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ここが、タイ出国時のカウンター→保安検査→出国審査→ラウンジの導線になっているラウンジです。




ここのラウンジの欠点は、折角出国からの導線上にあり、立地のいいラウンジなんですが、シャワーがない。そして、アルコールもビールのみ。私、ビールはほぼ飲まないので、美味しそうだったチキンライスのみ頂きました。
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呑兵衛修行僧は、お酒を求めて他のラウンジへ。
ビジネス利用なので、スタアラ系列のシンガポール、エバーのラウンジも使えるのですが、クアラルンプール線への搭乗口とは反対側なことと、搭乗まで1時間ちょいの時間なので、搭乗口近くのコンコースDのラウンジへ行きました。
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この位置から180度(要は後ろです)振り向くと同じラウンジがあります空いていそうな方を選んで入場しました。





こじんまりしたスペースですが、シャワーもありますし、目的の酒が~
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ほぼ貸切状態です。
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SFC修行・第2段「前編」①

SFC獲得に向け、修行の第2段です。当初予定では、前回と同じ行程を飛ぶつもりでしたが、せっかくなら他の航空会社のビジネスも乗りたいなーと、同じくらいの金額で修行の出来る区間を検索し、成田→ソウル→バンコク→クアラルンプール→羽田→福岡の往復行程を立てました。


と言うことで、本日夜勤勤務明けから修行スタートです。
8時半に仕事を終え、その足で成田空港に向かいます。
途中、我孫子駅で朝食Time
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知る人ぞ知る、我孫子駅の名物「から揚げそば」です。朝から重たいんですけどね・・・





移動中の車内でwebチェックインを済ませ、成田空港到着後はカードラウンジへ直行。
ANAゴールド(三井住友ビザ)で入れるのは、「TEIラウンジ」です。
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小さいですが、人も少なく、静かでした。アルコールも1本は無料で、ソフトドリンクは飲み放題です。



無料でもらったお酒を飲み終わったら、保安検査、出国審査をへて、制限エリアへ移動。
制限エリア内にあるコンビニで酒を買って、時間つぶし


今日乗るのはアシアナ航空のA380です。やっぱでかい
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前回修行で、ビジネスやプレエコに乗っていたので、2時間ちょいとは言え、エコノミーはきつく感じるかなと思ったのですが、足元も広々、いい角度にリクライニングして何気に快適でした
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機内食はBOXとホットミールで提供。なんとアルコールの提供はなし俺は飲むために乗ってるんだぞ~
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まっ、2時間のフライトですから、あっという間に仁川に到着。
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入国審査を終えて、インフォメーションに行き、ホテルに送迎のお願いの電話をしてもらいました。待つこと10分ほどで、送迎の車が来て、ホテルへ。仁川でのトランジットホテルは空港と同じ島にある雲西と言う街にある「Air Relax」です。
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綺麗で快適なホテルでした。文句なしです。















近くにあるロッテマートへ買い出しへ行って、とりあえず部屋飲み開始です。
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ワインを1本空けたら、待ち散策&夕飯へ。





ホテルの外観
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先ほど買い出しに行った、ロッテマート。
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小さな町で、ビルはたくさん立っているのですが、人は少なく、お店もそんなにありません。なんかさびれた町って感じも・・・メインは駅前の通りの1本裏側の歩行者専用道路沿いみたいです。
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その通りにあった、焼き肉屋に入りました。済州豚のサムギョプサルと牛肉のカルビを焼酎を飲み名がら頂きました。凄く美味しかったけど、二人で6000円はちょっとお高いかな~
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ホテルに戻り、シャワーを浴びて、第2段の部屋飲みを開始。気づいたら1時半明日(もう今日か)は6時のシャトルで空港まで送ってもらうので、睡眠時間が・・・

SFC修行①まとめ

【行程』
4/19
羽田7:20→(CA422)→北京10:05/15:50→(CA871)→クアラルンプール22:20
4/20
クアラルンプール14:15→(NH886)→羽田22:15
4/21
羽田6:15→(NH89)→石垣9:20/12:45→(NH90)→羽田15:25

4/25
羽田23:30→(NH885)→クアラルンプール(+1)6:00
4/26
クアラルンプール23:40→(CA872)→北京(+1)5:50/9:25→(CA925)→羽田13:55

【宿】
4/18 前泊 「サウナ&カプセルホテル ダンディ」


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4/19 クアラルンプール「チューン ホテル クリア2(TUNE HOTEL KLIA2) 」

4/20 「カプセルイン蒲田」


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【費用】
(航空券)
エアチャイナ(CA) 全区間ビジネスクラス:107,540円
全日空(NH) 国際線区間プレミアムエコノミー、国内線区間エコノミー:94,500円

(宿)
サウナ&カプセルホテル ダンディ:1,684円
チューン ホテル クリア2(TUNE HOTEL KLIA2):7,143円+観光税10MYR
カプセルイン蒲田:3,500円

(その他)
クアラルンプールでのお土産代:18.7MYR(1回目入国時)
ベリーズのチョコレート1箱、ポッキー2箱
石垣での飲食代:1,690円
石垣のお土産代:1,722円
KLIAからKLセントラルへのバス代:10MYR
バトゥ洞窟まで往復KLコミューター:4.6MYR
KLセントラルからパサール・セニLRT:1MYR
Raja ChulanからKLセントラルモノレール:2.1MYR
KLセントラルからKLIA KLIAエクスプレス:49.5MYR
クアラルンプールでのお昼(チキンライス):13.6MYR
クアラルンプールでのお土産代:37.3MYR(2回目入国時)
ベリーズのチョコレート3箱、胡椒500グラム、石鹸2つ
マッサージ代:73MYR


※外貨両替(JCBクレジットカードにて300MYRをキャッシング):8,504円
↑換算レート:27.64000 300MYR=8,292円 4/20日借入・6/11日返済 利息=212円
JCBなのでATM利用手数料は取られていません。ATM手数料がとられず、繰り上げ返済の出来るクレカなら、ほぼ利息はかかりません。利息を取られても、現地で現金両替より基本的にレートはいいです。


【PP単価】
CA分:107,540円÷11,714PP=9.18円
NH分:94,500円÷15,710PP=6.01円
トータル:202,040円÷27,424=7.36円
ビジネス&プレエコ利用で7円台はコスパいいと思います。

【エアチャイナ評価】(☆5段階評価)
・羽田→北京☆×2
 ビジネスはシート、食事とも良くなかった。しかし、バースデーフライトをお祝いしてもらえ、定時運行だったため
・羽田のラウンジ(ANAラウンジ)☆5
 室内は広く、大変綺麗です。食事も美味しいし、アルコールの種類も豊富で満足。ドリンク類はラウンジ内左右に各1箇所設けられているのもいい。
・北京→クアラルンプール☆×2.5
 シート、食事とも良かったのですが、4時間遅れ。しかも待たされている間、何のアナウンスもなく、ラウンジにも戻れなかったため
・北京のラウンジ(エアチャイナファーストクラスラウンジ)☆×3
 吹き抜けの中の2階なのでラウンジ内だけでなく周辺の音もあり、騒がしいってほどではないが、何となく落ち着かないです。Wi-Fiはあってないようなもの。椅子も背もたれ部分が固く、いまいち。
・クアラルンプール→北京☆×3
 この飛行機はビジネスもほぼ満席。そのためCAさんのサービスが少し少ない。機内食も美味しくなかった。ただ深夜便でフルフラットなのは快適。定時運航。
・クアラルンプールのラウンジ☆×3
 マレーシア航空のゴールデンラウンジを利用。夜は混雑している。お酒を入り口近くのバーカウンターにもらいに行くのが面倒。シャワー室はいまいち。食事は美味しい。

・北京→成田☆×3
 この飛行機のビジネスもほぼ満席。そのためCAさんのサービスが少ない。機内食はまーまー。定時運航。

【ANA評価】
・クアラルンプール→羽田☆×4
 食事も美味しいし、プレエコのシートも快適でした。ただ、プレエコと言えでも、CAさんはエコノミー全体を見ているので、追加ドリンクの提供に時間がかかるのが難点。
・クアラルンプールラウンジ☆×4
プレエコ利用でクアラルンプールのゴールデンラウンジが利用できるのは最高です!広くて綺麗な室内。食事関係も美味しかったです。唯一の難点が、アルコールはバーにもらいに行かないとならないこと。座る場所を考えれば苦痛ではないんでしょうが。自分は食事よりアルコールメインなので
・羽田→石垣→羽田☆×4
 可もなく不可もなく。国内エコノミーなのでWi-Fi導入期なら☆5かな。
・羽田→クアラルンプール☆×4
 深夜便のため、離陸後は水、お菓子の入った巾着が配られて。朝食は普通。
・羽田ラウンジ☆×4
 114ゲート付近ANAラウンジは空いていて快適。シャワー室も快適でした。110ゲート付近のラウンジは混雑していて落ち着かない。

SFC修行①「0泊3日クアラルンプール」その2

SFC修行①「0泊3日クアラルンプール」からの続き
http://sotoasobidaisuki.at.webry.info/201805/article_1.html

チェックインを済ませ、エアチャイナビジネスクラス利用のためゴールデンラウンジへ。
夜は混雑しています。
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ラウンジ内を突っ切り、トイレに併設されているシャワー室へ。
受付にシャワーを使いたいと言ったら、直ぐに案内されました。
しかし、シャワー室へ行くと、すべて使用中・・・掃除のおじさんに「FULL」と言われました。おいおい受付のにーちゃんどうなってるんだい!?
仕方なく戻ろうとしたところで、1室空きました。で、掃除のおじさんが中を見て「はい、どうぞ」って。え~っ?掃除しないんかい?!しゃーないんで使いますけど・・・
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アメニティーはシャンプー、ボディーソープ、ボディーローション。シャンプーもボディーソープも泡立ちはいまいち。しかもシャンプーしかないので、髪はゴワゴワに。
シャワーの温度はぬるい。いい温かさにはならない。水圧も途中から下がりいまいちに。
ここのシャワー室はあまり使えません





気を取り直して、スモークサーモンとビールで風呂上がりの一杯。
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ラクサも頂きました。前回の失敗を活かして、チリは入れませんでした。
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CA872便は定刻運航です。
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深夜便のため、初めてアメニティーが配られました。ロクシタン製です。
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ウェルカムシャンパンを飲んでいると、メニューが配られ、食事内容と離陸後食べるか、到着前に食べるかを聞かれました。ラウンジで散々飲み食いしたので、到着前に中華粥をお願いして、爆睡です。
フルフラットだと、疲れが全然違いますね

到着前の朝ご飯
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まーはっきり言って美味しくなかったです





北京での乗り継ぎは、保安検査が少し混雑していましたが、30分ほどで通過できました。
早速、ファーストクラスラウンジへ向かいます。
朝早いのでガラガラです。
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機内食が美味しくなかったので、ラウンジでお腹を満たします。
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ザーサイが美味しく、いいつまみになります。



北京→成田のCA925便はA330-200型機です。この機種もビジネスクラスはフルフラットになります。東京便ではこの1往復だけがフルフラット機材です。そのためわざわざ成田路線にしました
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機内食は、特別メニューで日本食があったので、それをオーダー。
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西京焼き美味しいんだけど、なんで冷たいままだすかなー・・・
で、お稲荷さんにうどんにパン。どう考えても食べすぎでしょ!



これでSFC修行第1弾終了です。
第2弾も同一の行程を考えていましたが、違う工程を検討するとします。

SFC修行①「0泊3日クアラルンプール」

間4日間仕事をして、深夜便にてクアラルンプールへ。
羽田空港に20時に到着。114番ゲート付近のラウンジへ。ここは営業時間が拡大になり、夜は20時から営業。
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早速、シャワー室の使用をお願いしました。オープン同時に行ったので、勿論待ち時間なしです。
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綺麗だし、水圧、温度も問題ありません。



風呂上がりの一杯&夕食。このラウンジで期間限定で出されている鶏豚そば(←プレエコで提供されていますが、クアラルンプール線ではありません)
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オープン間もないということもありますが、空いていて静かです。





チョコレート、チーズ、パンでウィスキーをお替り。
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搭乗時間の1時間くらい前に、搭乗口が近い110番ゲート付近のラウンジへ移動。
こちらのラウンジは、めちゃくちゃ混んでます。座る場所探すのに一苦労です。20時以降でシャワー使用するなら、114番ゲートのラウンジがおすすめです。
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今回のフライトはNH885便のプレエコです。夜勤明けだし、ラウンジでご飯食べて、たらふく飲んだので、かなりお眠。離陸前には爆睡してました。
と言うことで、クアラルンプールに到着で~す


定刻6:00に到着。今夜の23:40発のフライトなので、ほぼ丸一日あります。市内への移動は列車、タクシー、バスがありますが、早く移動しても観光できないので、安いバスで移動することにしました。
7:00ちょうどの出発です。
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座席間隔も広く、大きくリクライニングもするので、プレエコより快適かも
これで10MYRです。



朝7時だけど、まだ夜が明けません。
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所要時間は1時間ですが、朝の通勤時間帯。はやり渋滞にはまりました。
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KLセントラル駅に到着です。バス乗り場は薄暗い・・・
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バトゥ洞窟に向かうため、KLコミューターのチケットを購入しようとするも、行先がない・・・
親切なおじさんが「バトゥ洞窟かい?あっちだよ」と指をさすので、隣のLRTのチケット売り場へ。KLコミューターがバトゥ洞窟へ行っているので、当たり前に行先がありません。
KLコミューターのチケットカウンターに行って聞くと、「アウトサイド」と・・・いやいや。KLコミューターの改札口はここにあるのに。「外」って、どういうことですかー?
外に出てみると答えがありました。
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どうやら、LKセントラル駅とSENTUL駅間は工事をしているらしく、SENTUL駅まではシャトルバスで移動するらしいです。



空港からのバスを降りたところの、一番前にシャトルバス乗り場がありました。
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バスで20分ほど。SENTUL駅に到着です。
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チケットは券売機で購入します。高額紙幣は使えないので、高額紙幣しかない場合は窓口で購入かと思いきや、両替され「券売機で買え」と。
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列車は40分に1本です。ホームへ降りると、なかなか早そうな列車が停まっていました。
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見た目と違い、そんなにスピードは出しませんでした。





ようやく、バトゥ洞窟に到着です。
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本堂を目指します。
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行きと逆の行程でKLセントラル駅に戻ります。
ここからLRTで一駅「パサール・セニ」駅へ。チャイナタウンの最寄り駅です。
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こういう雰囲気好きです。間違いなく偽物でしょってブランド品のバックやら財布がずらりと並んでいます。




店には目もくれず、目指すは昼ご飯。こちらのお店です。
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チキンライスのお店。ガイドブックなどにも載っています。日本語のメニューもありました。



注文は、スチームチキンと鶏だしご飯。スープはタダでついてくるらしい。
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味付けは、しょうが、チリ、醤油(甘口)です。
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腹の貯まり具合が微妙だったため、ローストチキンと鶏だしご飯を追加しました。
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こちらは、何も味付けしないで大変美味しいかったです。自分はこちらの方が好みですね。





クアラルンプールへ来たので、ツインタワーでも見に行きますか!?
パサール・セニ駅に戻り、駅前のバス乗り場から巡回バスに乗ります。
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(↑この写真はKLCCでの一枚です)
市内には4路線巡回バスが走っています。政府が観光客誘致のために運行しているので、無料で乗れます。降りる場合は日本と同じく、ボタンを押します。乗る場合はバス停で待っていれば基本的にはOK(たまに手を上げないと通過されます)
しかし、車内で次のバス停の案内放送などはなく、降りる人、乗る人がいなければバス停を通過するので、大変分かりづらいです。そして、ただのため、地元民の足として活躍しているので、混雑しています。観光客誘致のために運行するなら、もう少し案内とかあればいいのにな~。



ツインタワーとKLCCパークです。
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高いところ怖いので、タワーには上りません
















巡回バスでブキッ・ビンタンへ移動。
この周辺はショッピングモールがたくさんあります。自分の目的はスーパー。大体のショッピングモールの地下にはスーパーがあります。スーパー巡りをしながら、お土産チョイスです。空港やお土産物店で買うより安く買えるのでいいですよ。


歩き疲れ&修行疲れを癒すため、マッサージ店「ザ・トロピカル・スパ」へ。
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フットマッサージ1時間、首、肩、背中のマッサージ30分のセットメニューをお願いしました。73MYRです。



マッサージ店からだとモノレールのラジャ・チュラン駅が近いのでそちらへ。ここからモノレールでKLセントラル駅へ
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KLセントラル駅からはKLIAエクスプレスで空港へ向かいます。
クレジットカードでチケットを購入すると10%安くなります。
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SFC修行①「0泊3日クアラルンプール」その2へ続く
http://sotoasobidaisuki.at.webry.info/201805/article_2.html